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ヤンゴン市内の僧院学校にて。 |
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今回は、訪問団がたくさん持ち込んだ風船が大ブレイク。子ども達はおおはしゃぎでした。 |
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首都ヤンゴン。
車の数も多く、一見普通の大都市ですが、庶民の生活は非常に苦しく、豊かとはいえません。
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どこの学校でもスタッフと子どもたちは、すぐに仲良しになりました。 |
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今回訪問した7校全てに日本の学校から布絵のプレゼント。
今年はたくさんの学校やクラスが参加してくれました。 |
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ヤンゴン市内。
美女ひとり。
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ヤンゴンの公設学校校舎。非常に華奢な建物で授業が行われています。 |
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ヤンゴン市内の公設学校にて。 |
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ヤンゴン市内の公設学校にて。 |
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ヤンゴン市内の公設学校。電力が不足しているため、どの学校も薄暗い中で勉強しています。 |
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公設学校といえども国からは児童50人に対して1人の先生が派遣されるだけで、施設も文房具もたいへん不足しています。 |
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学校の校舎は老朽化がひどく、使えない教室もでてきています。 |
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これは使用中の教室の屋根ですが、修理もままならない状態でした。 |
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ミャンマー教育省。
この国の教育事情について話を聞き、今回訪問する公設学校も紹介してもらいました。 |
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ヤンゴン市内商店街。 |
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ヤンゴン市内。
美女もうひとり。 |
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ヤンゴン-バガン間は飛行機で移動しました。それでもここから村まではオフロードを350Km走る強行軍です。 |
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ミャンマーの空は高い! |
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ミャンマー中央部を縦断するイラワジ川は、住民の生活に強く結びついていました。 |
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バガンにて。
雄大な遺跡群をバックにカップルができました。 |
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おへそ見えてるぞ。 |
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誰が子どもで、誰だ大人? |
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村の子ども達は、大都会の子供たちより笑顔が溢れています。物質の豊かさと笑顔は必ずしも比例していません。 |
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村の学校では、生徒代表の挨拶が日本語でした。3回目の訪問で、年々距離感が近くなっています。 |
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サンピャ・チャン・カゥン村の学校の生徒は約800人です。 |
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ミャンマーの日本大使館。
今後の活動を見据えた情報交換は欠かせません。 |
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今回はミャンマーの事情にくわしい、渡辺和子さん(写真中央奥)の協力が大きな力になりました。 |
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ギャンキン僧院学校。ここでは学習机がなく不自由な教育環境でしたが、プロジェクトの募金で机が贈られました。 |
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